第一弾!インストラクターに聞いてみたっ!

*馬との出会いは?

インストラクター林さん:中学1年生になって『中京競馬場乗馬スポーツ少年団』という団体に所属したのが本格的な馬との出会いです。

インストラクター前田さん:子供の頃に愛知牧場で引馬に乗ることになり、自分の番になった時いざ目の前に馬が来たらびっくりしたのか怖かったのか大泣きをして乗れませんでした。この時が僕の馬との出会いです。

*乗馬を始めるキッカケや感じた事は?

インストラクター林さん:中学になるまで何かに真剣に打ち込んでこなかった僕に、「何でもいいから頑張ってみろ」と言われ本格的に乗馬を始めてみました。始めてびっくりしたのは、指導者や先輩方の厳しさや馬に関わる人たちの熱量です。

インストラクター前田さん:子供の頃、騎手にあこがれていました。大人になってからも馬に関わる仕事に就く事を諦めきれず、30代から本格的に乗馬を始めました。乗馬を始めた頃、騎乗中に最初は動いていた馬がどんどん動かなくなり休憩モードで停止してしまい、インストラクターが乗り替わるとスイスイ気分良く動き出すのを見て、馬は人の立ち振る舞いを良く見ているなと感心しました。

今回のインタビューを通して、インストラクターの馬との出会いや馬に乗り始めたきっかけのほんのさわりを知っていただけて、馬に興味を持っていただけたら嬉しいです。

愛知牧場乗馬クラブでは、馬とのふれあいや乗馬の楽しさをたくさん感じてもらう事ができます。ぜひ、お越しください♪

中京競馬場乗馬スポーツ少年団時代のインストラクター林さん

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